よくあるご質問

HOW

使い方・頻度について

ダーマローラーHC902の正しい使い方や使用頻度、継続期間についてまとめています。

ダーマローラーHC902はどのように使えばよいですか?

洗顔後(頭皮の場合は洗髪後)の清潔な肌にご使用ください。

お顔の場合は額・頬・フェイスライン・首などを縦・横・斜めに転がし、お顔から首まで約3分程度を目安にご使用ください。

頭皮の場合は髪をかき分けながら地肌へ直接ローラーが当たるように転がしてください。頭皮は顔より刺激を感じにくい部位ですが、必要以上に力を入れる必要はありません。髪の毛を巻き込まないようご注意ください。

使用後は美容液やスキンケア製品で保湿ケアを行ってください。

使用頻度の目安を教えてください。

初めてご使用される方は週2回程度から始めていただき、お肌や頭皮の状態を見ながら週3〜4回程度へ増やしていただくことをおすすめしております。

使用頻度が多いほど良いわけではなく、マイクロニードリング後の肌が回復する時間も大切です。

無理なく継続できる頻度でご使用ください。

毎日使用しても大丈夫ですか?

毎日の使用はおすすめしておりません。

ダーマローラーHC902はマイクロニードリングによって肌本来の再生サイクルへ働きかけるホームケア製品です。

肌や頭皮には回復する時間が必要なため、適度に間隔を空けてご使用いただくことをおすすめしております。

週2〜4回程度を目安に継続してご使用ください。

効果はいつ頃から期待できますか?

個人差はございますが、まずは3ヶ月間の継続使用をおすすめしております。

マイクロニードリングによって誘発されたコラーゲンは長期間にわたって成熟すると報告されており、変化を実感するまでには一定の期間が必要です。

研究報告では、誘発されたコラーゲンが成熟し、はっきりとした変化として現れるまで約6〜12ヶ月かかるとされています。

ダーマローラーHC902は継続することに意味のあるホームケアです。まずは3ヶ月、できれば6ヶ月程度を目安にご使用ください。

そのため当店では2本セット定期コースもご用意しております。

顔以外にも使用できますか?

ダーマローラーHC902は、健康な肌であればお顔以外にもご使用いただけます。

首やデコルテはもちろん、二の腕や背中など気になる部分のスキンケアにもご使用いただけます。

ただし、炎症や傷、感染症のある部位、治療中の皮膚疾患がある部位への使用はお控えください。

また、強い刺激を感じる場合は無理に使用せず、肌の状態を確認しながらご使用ください。

痛みはありますか?

使用時にはチクチクとした刺激を感じる場合がありますが、多くの方がご自宅で継続できる程度の刺激です。

特に初回は刺激を強く感じる方もいらっしゃいますが、使用を重ねることで慣れてくるケースも多く見られます。

痛みの感じ方には個人差がありますので、最初は軽い力で転がしながらご自身に合った使用方法を見つけてください。

必要以上に強く押し付ける必要はありません。

使用後のスキンケアはどうすればよいですか?

ダーマローラーHC902の使用後は、お手持ちの化粧水や美容液で十分に保湿してください。

また、Dermaroller GmbHが開発したエクセラリスプロシリーズとの併用もおすすめしております。

一方で、レチノール、高濃度ビタミンC、ピーリング剤、スクラブなど刺激の強いスキンケア製品は、ダーマローラー®を使用する日とは別の日にご使用いただくことをおすすめしております。

マイクロニードリング直後は一時的に肌がデリケートな状態になるため、刺激を強く感じる場合があります。

また、使用は夜のスキンケア時がおすすめです。当日のメイクはできるだけ控え、翌日は紫外線対策を十分に行ってください。

HAIR

頭皮・薄毛ケアについて

頭皮への使用方法や薄毛ケア、育毛剤・養毛剤との併用についてまとめています。

薄毛ケアにも使用できますか?

ダーマローラーHC902は、薄毛やボリューム不足が気になる方の頭皮ケアにもご使用いただけます。
特に生え際や分け目、頭頂部など、気になる部分へ集中的にご使用いただけます。

マイクロニードリングは世界中で研究が行われており、育毛剤や養毛剤と組み合わせた頭皮ケアとして活用されることもあります。

ただし、ダーマローラーHC902は医薬品ではなく、発毛や育毛効果を保証するものではありません。

頭皮環境を整えるホームケアの一つとして、育毛剤や養毛剤と併用しながら継続的にご使用いただくことをおすすめしております。

頭皮ケアは継続が大切ですので、まずは3ヶ月以上を目安にご使用ください。

育毛剤・養毛剤は併用できますか?

はい。育毛剤や養毛剤との併用をおすすめしております。

ご使用中の製品に記載されている使用頻度に従ってお使いいただき、その中にダーマローラーHC902を週2〜4回程度のナイトケアとして組み合わせるイメージです。

ダーマローラー®使用後に育毛剤や養毛剤を塗布し、頭皮へやさしくなじませてください。

Dermaroller GmbHが開発したヘアローションも取り扱っておりますが、普段お使いの育毛剤・養毛剤でも問題ございません。

ミノキシジル製品と併用できますか?

ミノキシジル製品をご使用中の方からも多くご相談をいただきます。

基本的には併用いただけますが、ご使用中の製品の説明書や医師・薬剤師の指示に従ってご使用ください。

ダーマローラー®使用後に刺激を感じる場合は、ミノキシジルを使用しない日を設けるなど、頭皮の状態に合わせて調整してください。

顔と頭皮を同じダーマローラー®で使用できますか?

衛生面を考慮し、お顔用と頭皮用で2本を使い分けていただくことをおすすめしております。

頭皮は顔に比べて皮脂や汗の分泌が多く、髪の毛にも触れる部位のためです。

やむを得ず1本で併用する場合は、お顔から先に使用し、その後に頭皮へご使用ください。

使用後は70℃以下のお湯で汚れを洗い流し、専用クリーナーで十分に洗浄・消毒してください。

顔と頭皮を併用すると交換時期は早まりますか?

顔と頭皮の両方に使用する場合は、交換時期が早まる可能性があります。

ダーマローラー®は一般的に約50回の使用、または約3か月を交換目安としておりますが、顔と頭皮の両方に使用すると、使用範囲が広くなり、ニードルへの負荷や衛生管理の負担も大きくなります。

そのため、顔と頭皮を兼用される場合は、ニードルの状態や衛生面を考慮し、通常より早めの交換をおすすめしています。

より衛生的かつ快適にご使用いただくためにも、顔用・頭皮用で使い分けていただくことを推奨しています。

頭皮への使用方法を教えてください。

洗髪後の清潔な頭皮にご使用ください。

髪をかき分けながら気になる部分の地肌へ直接ローラーを当て、顔よりも細かく丁寧に転がしてください。

使用後は育毛剤や養毛剤などで保湿ケアを行うことをおすすめしております。

頭皮は刺激を感じにくい部位ですが、必要以上に強く押し付ける必要はありません。

CARE

交換・メンテナンスについて

安全かつ衛生的に使用するための交換目安、クリーニング方法、保管方法についてご案内しています。

ダーマローラーHC902はどのくらいで交換すればよいですか?

交換目安は約50回、または約3ヶ月です。

これは毎日使用するという意味ではなく、週2〜4回程度の使用を想定した目安となります。

ただし使用状況や保管環境によっても異なりますので、違和感がある場合は早めの交換をおすすめしております。

なぜ3ヶ月ごとに交換する必要があるのですか?

ダーマローラーHC902は精密に設計されたマイクロニードル製品です。

使用を重ねることでニードルは少しずつ摩耗する可能性がございます。

また、マイクロニードリングによって誘発されたコラーゲンは長期間にわたって成熟するため、メーカーではまず3ヶ月間の継続使用を推奨しております。

ホームケアを継続しながら、衛生面と使用感を保つためにも約3ヶ月ごとの交換をおすすめしております。

交換時期のサインはありますか?

使用回数や期間に関わらず、

・いつもより刺激が強く感じる
・ローラーの滑らかさが変わった
・落下させてしまった
・ニードル部分に異常が見られる

このような場合は早めの交換をおすすめしております。

特に落下時はニードルが一部変形している可能性がありますのでご注意ください。

使用後はどのようにお手入れすればよいですか?

使用後は70℃以下のお湯で皮脂や汚れを洗い流してください。

その後、専用クリーナーを3〜4プッシュ程度使用し、十分に洗浄・消毒してください。

お手入れ後はしっかり乾燥させ、付属ケースへ保管してください。

ホコリや雑菌の付着を防ぐため、ケース保管をおすすめしております。

専用クリーナーは必要ですか?単品購入できますか?

専用クリーナーのご使用をおすすめしております。

ダーマローラー®専用クリーナーはアルコールフリーで設計されており、ニードル部分だけでなくローラー本体やプラスチック部分への影響も考慮されています。

1回あたり3〜4プッシュを目安として、約50回分ご使用いただける容量となっております。

専用クリーナーの単品での取り扱いはございなせん。

アルコールや家庭用消毒液で代用できますか?

アルコールや塩素系・ヨウ素系消毒剤、漂白剤、家庭用クリーナーなどの使用はおすすめしておりません。

また、熱や蒸気による滅菌、超音波洗浄、紫外線殺菌もお控えください。

お湯洗浄の際も85℃を超える温度はニードルの品質やプラスチック部分へ影響を与える可能性があります。

代用される場合はアルコールフリーの洗浄剤をご使用ください。

使用済みのダーマローラー®はどのように廃棄すればよいですか?

ダーマローラーHC902はローラー部分のみではなく、本体ごと交換していただく製品です。

廃棄する際はニードル部分をティッシュなどで包み、お住まいの自治体のルールに従って処分してください。

また、鍼灸院やサロンなどでご購入された場合は、店舗で回収対応を行っているケースもございますので、ご購入先へご相談ください。

SAFE

痛み・反応・安全性について

使用時の痛みや赤み、ダウンタイム、敏感肌や肝斑への使用についてまとめています。

痛みはありますか?

使用時にはチクチクとした刺激を感じる場合がありますが、多くの方がご自宅で継続できる程度の刺激です。

特に初回は刺激を強く感じる方もいらっしゃいますが、使用を重ねることで慣れてくるケースも多く見られます。

痛みの感じ方には個人差がありますので、最初は軽い力で転がしながらご自身に合った使用方法を見つけてください。

必要以上に強く押し付ける必要はありません。

使用後に赤みが出ることはありますか?

はい。使用後に一時的な赤みが出る場合があります。

これはマイクロニードリングによる自然な反応のひとつであり、通常は時間の経過とともに落ち着きます。

マイクロニードリングでは一時的に血流が促されるため、赤みを感じることがありますが、肌状態には個人差があります。

強い赤みや違和感が続く場合は使用を中止し、医療機関へご相談ください。

ダウンタイムはありますか?

ダーマローラーHC902はホームケア用として設計されているため、大きなダウンタイムはほとんどありません。

ただし、使用後に赤みやほてり感が出る場合があります。

多くの方は翌日から通常のスキンケアやメイクを行っていただけますが、肌状態に合わせて十分な保湿と紫外線対策を行ってください。

敏感肌や皮膚が薄い場合でも使用できますか?

敏感肌の方でもご使用いただけますが、まずは小範囲で少ない頻度からお試しいただくことをおすすめしております。

肌状態には個人差がありますので、赤みや刺激が強く出る場合は使用頻度を調整してください。

不安がある場合は事前に医療機関へご相談ください。

肝斑がある場合でも使用できますか?

肝斑がある方からも多くご相談をいただきます。

一般的に肝斑は強い摩擦や刺激によって悪化する可能性があるとされています。

ダーマローラーHC902は肌を擦る製品ではありませんが、肝斑部分への使用については十分に注意し、必要以上に強い刺激を与えないようご使用ください。

ご不安な場合は医療機関へご相談ください。

酒さ(しゅさ)やクーペローズの場合でも使用できますか?

酒さ(赤ら顔)やクーペローズ(毛細血管拡張症)がある部位へのご使用はおすすめしておりません。

ダーマローラー®は肌本来の修復反応を活用するケアですが、毛細血管拡張や炎症を伴う症状がある場合は、刺激となる可能性があります。

ご不安な場合は、使用前に医療機関へご相談ください。

使用できない部位や状態はありますか?

以下に該当する部位への使用はお控えください。

・炎症を伴うニキビ

・傷、擦り傷、切り傷

・ヘルペスなどの感染症がある部位

・強い炎症や湿疹がある部位

・医療機関で治療中の皮膚トラブルがある部位

ご不安な場合は医療機関へご相談ください。

まぶたや目元にも使用できますか?

目元やまぶた付近は皮膚が薄いため、十分注意しながらご使用ください。

目の中へ入らないようご注意いただき、無理な力を加えないようお願いいたします。

刺激を感じる場合は使用を中止してください。

SKIN

スキンケア・美容施術との併用について

美容液やスキンケア、ダーマペン・美容鍼・針美容コスメとの併用についてまとめています。

ダーマローラー®使用後はどのようなスキンケアをすればよいですか?

ダーマローラーHC902の使用後は、肌を少し休ませてから美容液や保湿剤で十分に保湿してください。

ダーマローラー後の肌は乾燥しやすくなるため、保湿をしっかり行うことをおすすめしております。

基本的にはお手持ちのスキンケア製品と併用していただけます。

ただし、レチノール、高濃度ビタミンC、ピーリング剤、スクラブなど刺激の強い製品は、ダーマローラー®を使用した日とは別の日にご使用いただくことをおすすめしております。

また、肌が敏感になっていると感じる場合や、新しいスキンケア製品を使用する場合は、まずは小範囲からお試しください。

ダーマローラー社のスキンケア製品も使用した方がよいですか?

ダーマローラー社では、マイクロニードリング後のスキンケアとして「エクセラリスプロシリーズ」をご用意しております。

もちろんお手持ちのスキンケア製品でも問題ございませんが、ダーマローラー®との併用を考えて開発された製品のため、よりおすすめしております。

ご自身のお肌やライフスタイルに合わせてお選びください。

レチノールやビタミンC配合化粧品と併用できますか?

使用は可能ですが、ダーマローラー®を使用した日との併用はおすすめしておりません。

ダーマローラー®使用後は肌が一時的にデリケートな状態になるため、レチノールや高濃度ビタミンCなど刺激の強い成分は刺激を感じやすくなる場合があります。

これらの製品はダーマローラー®を使用しない日にご使用いただくことをおすすめしております。

ピーリングやスクラブとの併用はできますか?

ピーリングやスクラブなどの角質ケア製品も、ダーマローラー®を使用した日との併用はおすすめしておりません。

肌への刺激となる場合があるため、別日に行うことをおすすめしております。

肌状態を確認しながら無理のない範囲でご使用ください。

ダーマペンとの違いは何ですか?

ダーマペンは主に医療機関や美容クリニックで行われる施術であり、ダーマローラー®はご自宅で継続的に使用できるホームケア製品です。

どちらもマイクロニードリングの考え方を活用したケアですが、使用する針の長さや施術の深さ、使用環境が異なります。

ダーマローラーHC902は、ご自宅で安心して継続的にご使用いただけるよう設計されたホームケアモデルです。

ダーマペンや美容鍼と併用できますか?

はい。

ダーマペンや美容鍼などの施術を受けている方が、施術と施術の間のホームケアとしてダーマローラー®を取り入れるケースもございます。

ただし施術直後は肌が敏感になっている場合がありますので、担当の医師や施術者へご相談のうえご使用ください。

針美容液やマイクロニードルコスメとの違いは何ですか?

近年は、スピキュール配合化粧品やマイクロニードルパッチなど、さまざまな「針美容」製品が販売されています。

これらは、美容液や化粧品に針状の素材や美容成分を組み合わせたスキンケア製品です。

一方、ダーマローラー®は、162本の極細マイクロニードルを搭載したローラーをご自身で転がし、マイクロニードリングを行うホームケア用医療機器です。

どちらもご自宅で取り入れられる美容法ですが、製品の構造や使用方法、設計思想が異なります。

目的やライフスタイルに合わせてお選びいただくことをおすすめしております。

SPEC

製品仕様・模倣品について

ダーマローラーHC902の針の本数・針長・線径、医療機器届出番号、模倣品との違いについてご案内しています。

ダーマローラーHC902とはどのような製品ですか?

ダーマローラーHC902は、ご自宅で継続的にマイクロニードリングケアを行うために開発されたホームケア用ダーマローラー®です。

世界中の医療機関や美容分野で活用されているマイクロニードリング技術を、ご自宅でも安心して継続できるよう設計されています。

日本国内では、ホームケアモデルとしてHC902を取り扱っております。

ダーマローラー®は医療機器ですか?

ダーマローラー®は、日本国内において医療機器として登録されている製品です。

医療機器届出番号:17B2X10006000001

また、世界各国の医療機関や美容分野でも採用されているマイクロニードリングブランドです。

HC902は、その技術と知見を活かして開発されたホームケアモデルです。

なぜ162本の針を採用しているのですか?

ダーマローラーHC902は162本の極細ニードルを採用しています。

これは単純に「針が多いほど良い」という考え方ではありません。

針が少なすぎると1本あたりの負担が大きくなり、反対に多すぎると圧力が分散され十分なアプローチが得られにくくなります。

ダーマローラーでは、この圧力分散の考え方(ファキール効果)をもとに、長年の研究開発を通じてホームケアに適した162本という設計を採用しています。

なぜ0.2〜0.3mmの針長なのですか?

マイクロニードリングは、針が長ければ良いというものではありません。

ダーマローラーHC902は、ご自宅で継続的にご使用いただくために、安全性と使いやすさのバランスを考慮して設計されています。

ホームケアとして適切な刺激を与えられるよう、長年の研究開発に基づいて0.2〜0.3mmの針長を採用しています。

ダーマローラー®の針はどのような構造になっていますか?

ダーマローラーHC902は、最大鍼径0.08mmの医療グレードステンレス製マイクロニードルを採用しています。

一般的な鍼で使用される最小クラスの線径よりも細く、肌への負担を最小限に抑えながらホームケアで使用できるよう設計されています。

また、ニードルは肌へできるだけ垂直(90度)にアプローチできるよう設計されており、不要な摩擦や余分なダメージを抑えながらマイクロニードリング本来の考え方をホームケアへ取り入れています。

模倣品との違いは何ですか?

「ダーマローラー®」は針付き美容ローラーの一般名称ではなく、世界初のマイクロニードリングブランドとして誕生した登録商標です。

現在ではさまざまな模倣品が販売されていますが、ダーマローラー®は長年の研究開発をもとに、ニードル本数・針長・線径・ローラー構造まで含めて設計されています。

日本国内においてダーマローラーHC902は、Dermaroller GmbH認定販売元である株式会社Transparence(ダーマローラージャパン)を通じて流通しております。

安心してご使用いただくためにも、公式サイトおよび正規販売ルートからのご購入をおすすめしております。

医療機関や美容サロンでも使用されていますか?

はい。

ダーマローラー®は世界中の医療機関や美容分野で採用されているマイクロニードリングブランドです。

また、ダーマペンや美容鍼などの施術を受けられている方が、施術と施術の間のホームケアとしてダーマローラーを取り入れるケースもございます。

ご自宅で継続できるホームケアとして、多くの方にご愛用いただいております。

SHOP

ご注文・配送・返品について

送料や配送日数、お支払い方法、返品・交換、公式販売チャネルについてまとめています。

送料はかかりますか?

全国送料無料でお届けしております。

追加送料はございませんので、安心してご注文ください。

代金引換(代引き)は利用できますか?

はい、ご利用いただけます。

なお、代金引換をご選択の場合は商品代金とは別に代引き手数料がかかります。

・1万円以下:330円(税込)
・3万円以下:440円(税込)
・10万円以下:660円(税込)
・30万円以下:1,100円(税込)
・50万円以下:2,200円(税込)

代引き手数料はご注文時の合計金額や注文完了メールには表示されません。

商品代金に代引き手数料を加算した金額を配達員へお支払いください。

注文してからどのくらいで届きますか

通常、ご注文確認後1〜3営業日以内に発送しております。

配送地域や交通事情、天候などによりお届け日数が前後する場合がございます。

長期休業日や年末年始などの営業スケジュールにつきましては、お知らせをご確認ください。

配送日時指定やギフト対応はできますか?

配送日時指定やギフト対応につきましては、できる限りご希望に沿えるよう対応しております。ご注文時の備考欄へご希望内容をご記載ください。

ただし、配送状況や地域によってはご希望に添えない場合もございますのでご了承ください。


特にギフト利用やお届け日のご希望がある場合は、お早めにご相談いただけますと幸いです。

返品・交換はできますか?

商品不良・破損・誤配送などの場合は、商品到着後7日以内にご連絡ください。状況確認後、代替品の発送または返金にて対応いたします。

お客様都合による返品につきましては、未開封・未使用の商品に限り、商品到着後1週間以内であれば承っております。

詳しくは返品・交換ポリシーをご確認ください。

なお、衛生上の観点から、ご使用後の商品につきましては返品・交換をお受けできません。

商品到着後は、お早めに商品の状態をご確認いただき、不具合がございましたらご使用前にご連絡くださいますようお願いいたします。

商品が破損していた場合はどうすればよいですか?

配達中の破損については、できる限りサポートさせていただきます。

商品到着後7日以内に、破損箇所のお写真と状況をメール(dermaroller@transparence.jp)へお送りください。

確認後、代替品の発送または返金にて対応いたします。

開封後またはご使用後の商品につきましては補償対象外となりますので、商品到着後はお早めに内容をご確認ください。

ダーマローラー®はどこで購入できますか?

ダーマローラージャパン公式サイトのほか、Amazon・楽天市場・Qoo10・BASE(通販の虎ショップ)にて公式ストアを運営しております。

また、Yahoo!ショッピングでは正規取扱店を通じてお買い求めいただけます。

ご購入の際は販売元をご確認いただき、正規販売ルートをご利用ください。

模倣品防止のため、公式サイトおよび正規販売店からのご購入をおすすめしております。正規販売ルートについては「ブランド保護について」ページもご参照ください。

医療機関・歯科医院・鍼灸院・美容サロン向けの取り扱いはありますか?

はい。ダーマローラー®は医療機関、歯科医院、鍼灸院、美容サロン、販売店様向けのお取り扱いも行っております。

近年では、審美歯科における美容提案の一環として導入いただくケースや、鍼灸院での美容鍼メニューのホームケア提案としてご活用いただくケースも増えております。

なお、日本国内において第三者へマイクロニードリング施術を行う場合は、医師またははり師の資格が必要とされています。

導入や施術につきましては、関係法令および資格要件をご確認のうえご対応ください。

詳しくは「医療・美容関係者さまへ」ページ、またはお問い合わせフォームよりご相談ください。